働く人が「心身ともに健康」で「働きがい」を感じることができる職場作りを応援します。

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♦「働きがい改革」実行♦リモートワーク(テレワーク)時代にメンバーの「モチベーション」向上♦パワハラ防止 ♦部下の自律的行動促進

このような方にオススメですRecommended

  • 社員が、なかなか定着しないと悩んでいる方
  • 組織内のパワハラ対策を考えている方
  • 管理職やシニア層(OB)の部下指導力を向上させたい方
  • 社員のモチベーションを高めたい方
  • リモートワーク時代のメンバーのやる気の引き出し方が分からない方
  • 多様な働き方やプライベートの尊重など、新しい価値観が理解できない方
  • 社員のコミュニケーション能力を高めたい方
    • トップからの一方通行なコミュニケーションに終始しており、現場からの情報が届かないと感じている方
    • 世代間のコミュニケーションの取り方の違いで人間関係がうまくいっていないと感じている方
    • 社内の管理職は、人の話を聞くことが苦手だと感じている方

お知らせNews

2021年2月10日 オンライン・ワークショップ  テレワーク時代にパワハラしない!部下の自律を促すコミュニケーション

テレワーク時代にパワハラしない!部下の自律を促すコミュニケーション! やる気を引き出すコミュニケーション術

主催者:(株)R&D支援センター

開催場所:オンライン

講師:山本一羊

新型コロナウイルス感染拡大により、テレワークが企業に普及する中、
社内であれば相手の表情やしぐさを見て判断できることが、テレワークでは見えにくく、管理を強めたくなる、厳しい言葉を発してしまうことがあります。「パワハラ防止法」が、2020年6月施行されました。パワハラとは一体どういうものか、例題をもとに、指導との差は何かを学びます。
また、そのような環境下において、リーダーの接し方や発する言葉が、ますます重要になっています。
本講座では、部下が疎外感を抱かないように信頼関係を構築する方法から、職場で直接管理されなくても、「自律的」に仕事に取り組む力を養うための、リーダーとしての対話術をロールプレイを通じて習得します。会話法のベースとなるのは、「動機づけ面接手法」という、医療現場、再犯防止、スクールカウンセリング、企業内のリーダー養成まで多岐に渡り発展を遂げている実績ある方法論です。プログラムは、受講生が参加できる演習を多く組み入れ、実際に「リーダーとして使えるコミュニケーション術」の習得を目指しています。

https://www.rdsc.co.jp/seminar/210280

日本人材ニュース オンラインに掲載!

できるリーダーのチェンジトークコミュニケーション~働きがい改革へ~【著者が語る】

主催者:日本人材ニュース社

日本人材ニュースオンライン掲載PAGEは下記となります。
http://jinzainews.net/articles/4rhNK

是非ご覧ください。

5月27日 無料ZOOMセミナー開催

「パワハラせずに、部下に寄り添い育成する」 ZOOMセミナー

主催者:モチベートワーク総研

開催日時:2020/05/27 14:00〜15:20

開催場所:ZOOMオンラインセミナー 自宅からでも参加可能

講師:モチベートワーク総研 代表 山本一羊

2019年5月29日に女性活躍ハラスメント規制法が成立し、遅くとも2020年6月には施行されることになります。本セ ミナーでは、パワハラとは一体どういうものか、そして指導との差は何かを知ります。次に、部下育成のための「動機づけ面接手法」の基本を、ロールプレイを通じて理解します。会話法のベースとなるのは、「動機づけ面接手法」は、1970年代に医学の世界で臨床研究がスタートし、今では、再犯防止、スクールカウンセリング、企業内のリーダー養成まで多岐に渡り発展を遂げている実績ある方法論です。

対象:人事研修担当者、及び、部門責任者 6名

プログラム概要:
1、パワーハラスメント 「心のブレーキ」をかけよう
  行為類型
  どうなればパワハラか(演習)
2、部下の動機づけ
  ドラマから学ぶ 部下指導
  動機づけの座標軸
3、相手の立場で考え会話する
  傾聴(会話 演習)
  「らしく」話すための基本(演習)
4、チェンジトーク(自己動機づけ発言)を引き出す
  チェンジトーク(演習)
  開かれた質問
  相手の行動を変えていくための基本会話(会話 演習)

申込から参加の流れ:
お申込みは、お手数ですが、ウェブサイト右上の「お問合せ」フォームよりお願いします。
「お問い合わせ内容」欄に「5月27日ZOOMセミナー」と記入いただき、送信ください。

申し込み後、別途メールにて、開催日前までに、招待のURLをお送りします。
適宜、アプリをインストールしていただければ、
お持ちのPC、スマートフォン、タブレット等からご参加いただけます。
* インターネットを経由したセミナーのため、接続状況により、音声や映像が乱れることもありますが、ご容赦くださいませ。

なお、
*企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。
*当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。
上記に該当されるお立場の方に関しては、お申込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、
あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。

お知らせ一覧

サービスメニューservice Menu

研修

研 修

会話演習を通じて、実際の現場で使える「社員の自律性や働きがい」を高めるコミュニケーションスキルを習得します。目的に合わせ多種研修プログラムがございます。オンライン学習も可能です。

コンサルティング

コンサルティング

「働きがい改革」のために、さまざまなプログラムを組み合わせ、長期的に組織を育てていきます。

通信教育

通信教育

公開講座や研修などに参加できない遠隔地の方向けに通信教育をご用意しております。


私達は働く人が「健康」で「働きがい」を持てる職場つくりを応援します

研修担当者の方へ
「社内うつ」、「パワハラ防止」、「ストレスチェック」への対策として、また、社員(部下)の動機づけ管理のために管理職向けのコミュニケーション研修を検討していませんか?
「管理職」の方へ
部下との職場コミュニケーション、部下の教育、指導、叱り方(パワハラにならないように)など、昔のやり方では、通用しなくなっていると感じませんか? 「やる気のない部下」と思えてしまう人へ上司として、どのようにコミュニーションをどうか、部下へのコーチングスキルやチームビルディングで悩んでいませんか?

「上司(マネジャー)に必要となる新たなコミュニケーションスタイル

「社内うつ」「パワーハラスメント」といった言葉が社会で認知され始めたように、職場が原因で心を病む人が後を絶たない時代になりました。 厚生労働省も、「うつ」など のメンタルヘルス不調を未然に防止するため「労働安全衛生法」という法律を改正し、2015年12月から、労働者が 50 人以 上いる事業所で、毎年1回、検査を全ての労働者に対して実施することを義務付けました。 今や、個人で、「自分の健康は自分で守れ」という時代から、会社にも「社員の健康にある程度責任がある」、という健康経営の時代にシフトしつつあります。 「職場でうつ病を引き起こす要因となっているのは、仕事量や仕事へのプレッシャーよりも、むしろ上司の部下の接し方」という発表もあります。 20、30代を中心として、心の折れやすい社員が増加傾向にあり、上司(マネジャー)の在り方が問われています。
コミュニケーションスタイル

「上司の部下へのコミュニケーション」が課題であるということです。

その職場コミュニケーションの鍵は、部下の自尊心を尊重し、自己効力感を高めるコミュニケーション方法を知ることです。 「やる気のない人間は存在しない」という前提があります。 上司は、ある意味、部下のモチベーションのありかを見つけ出して、それを業務目標に結びつけることが役割でしょう。 上司は、自ら方向性を持ちつつも、部下との対話では、本人自身が考え、答えをみつけるという意思決定プロセスを重視する必要があります。強制はしません。

部下に、「協力」「共感」しながら、「自律性」を重んじる職場コミュニケーションスキルが求められています。

そうしたコミュニケーションの結果、社員の精神状態が安定し、仕事へのやる気が増し、チームの業績も結果として上がるのが理想的です。 ピータードラッカーの名言に、「文化が戦略を食う」とあります。 経営戦略や製品がどんなに優れていても、大切なのは社員が何を信じるか、そして、どんな価値観を持って行動するかということです。 組織が成長していくには、社員が企業文化や企業目標を共有することが重要です。社員が、バラバラの方向を向いていると、当然ながら、並以下の業績しか期待できません。そのため、社員個人が、自身の考え方、価値観をベースに、真に仕事に「動機づけ」され向き合うことができるように、上司は、部下の自律性を重んじつつコミュニケーションを通じて、サポートすることが大切になります。 本講座は、欧米を中心に医学の世界で臨床を重ね、普及しているカウンセリングの一つである「動機づけ面接」というコミュニケーション手法を企業人が、現場で利用できるように開発した、管理職やシニア層向けの研修内容です。 不機嫌な職場をなくし、チーム力を向上することに、一助となれば幸いです。